こどもの日

    冠婚葬祭の扉
 <サイト紹介>
 人生の節目節目に行われる冠婚葬祭儀礼。そんな古いしきたりに縛られたくないと思われる方もいらっしゃるかと思いますが、
 古いしきたりにはそれなりに生まれた理由があると思います。
 人は一人では生きてゆけません。人の誕生から死に至るまで、年の初めから年の瀬まで、他者とのかかわりの中で精神の発達・
 安寧のために人が生んだ知恵なのではないでしょうか。
 核家族化・人口の都市集中などから伝統が受け継がれにくくなっている現代だからこそ冠婚葬祭の儀礼について、このサイトを
 通して確認し、生活に生かしていただければ幸いです。

こどもの日

 
    スポンサードリンク     
 
    冠婚葬祭の扉TOP用語(か行)>こどもの日
 
こどもの日
 
5月5日の国民の祝日。「こどもの人格を重んじこどもの幸福をはかるとともに母に感謝する日」として1948年に定められました。
もともと、5月5日は「端午の節句」で、男の子の健全な成長を祝う日でしたが、国民の祝日法によって「こどもの日」として広く親しまれるようになりました。
当初は、桃の節句3月3日や、学年が始まる4月1日という案が出ていましたが、3月3日では北海道などではまだ寒すぎる、4月1日はエイプリルフールと重なってしまうと言う理由で却下されたようです。 
 
    スポンサードリンク 
【冠婚葬祭】
 【冠の扉】
 【婚の扉】
 【葬の扉】
 【祭の扉】
【マ ナ ー】
 【贈答のマナー】
 【応接のマナー】
 【手紙のマナー】
 【服装のマナー】
【用  語】
 【用語】(あ行)
 【用語】(か行)
 【用語】(さ行)
 【用語】(た行)
 【用語】(な行)
 【用語】(は行)
 【用語】(ま行)
 【用語】(や行)
 【用語】(ら行)
 【用語】(わ行)
 
Copyright (C) 冠婚葬祭の扉  All Rights Reserved